ジェンダー問題に詳しい北原みのり氏が、女性向け情報誌「an・an」(マガジンハウス)を創刊から読み返し、その時代ごとのセックス観から女性の生き方を考察しているのだが、読み終えて、「今の若い女の子の考えは、これほどまでに社会に抑圧されているのか」と少々ビックリしてしまった。
90年代半ばまでは「女だって自分の足で立って、もっと自由になろうよ!」と叫んでいた「an・an」が、2000年代以降になると女性同士で勝ち負けを競わせ、社会や男性にこびて、彼らに「選ばれることが女の幸せ」であるという論調に変わってきたというのである。
@mmei99 京都をイメージしたさっぱり味が京風で主に首都圏京都のラーメンは超コッテリが基本新福菜館が京都ラーメンの源流となっている。京都は基本さっぱりした味付けの料理が多くたまにはコッテリした物が恋しくなったらラーメンを食べるのでさっぱりしたラーメンは邪道と考える
— Amonsoftさん (@amon1004soft) 6月 1, 2012
@mmei99 食文化 関西では小麦粉を使った麺として うどん がすでにあったわけでそこに同じようなさっぱりした新しい食べ物なんて受け入れようが無かったそんなこんなでコッテリした食べ物としてラーメンが受け入れられた「さっぱり行こか=うどん」「コッテリ行こか=ラーメン」
— Amonsoftさん (@amon1004soft) 6月 1, 2012